天満研修センター

天満研修センターは大阪近郊で研修や会議などを行うときに便利で利用しやすいことで人気があります

天満研修センターについて

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天満研修センターは研修・会議などさまざまな用途に利用できる施設です。
就職後の研修や、就職活動の面接などで天満研修センターへ行ったという経験をお持ちの方も多いでしょう。
2005年5月にリニューアルオープンしたばかりのこの天満研修センター。立地条件もよいことで知られています。JR天満駅から徒歩2分。あるいは地下鉄堺筋線「扇町」駅から徒歩7分、地下鉄谷町線「天神橋筋六丁目」駅から徒歩7分。
ここにはさまざまな規模の会議室が用意されています。大きなものでは1800名を収容できる部屋も。最新のOA機器も取り揃えており、幅広い用途に対応できます。
会議室だけでなく、さまざまな施設も充実。喫茶店や食堂、コンビニも用意されており、この施設内だけで一日を過ごすことができます。
会議室は10種類に分けられています。「Aタイプ」が面積63u。収容人数24〜70名で14室。「ABタイプ」が面積63uで収容人数54名で14室。「Bタイプが107uで収容人数42〜120名で5室。「BCタイプ」が107uで収容人数84名で5室。「Cタイプ」が170u、収容人数が60名から204名で5室。「101ホール」が面積300uで収容人数154〜383名で1室。「205ホール」が340uで収容人数176〜404名で1室。「305ホール」が340uで収容人数176〜404名で1室。「イベントホール」が面積655uで収容人数186〜600名。「面接会場」は面積42.5uで収容人数は応相談。
収容人数は席のタイプで異なります。少ないのは「口の字形式」、多いのは「シアター形式」。ほかには「2名掛け」「3名掛け」があります。
利用料金は時間や曜日、利用方法によって若干異なってきます。「Aタイプ」はもっとも安いシアター形式で一時間単位で4000円台〜5000円台。もっとも高い試験場形式で半日で40000円台〜50000円台。
当然ですが規模が大きくなるほど料金が高くなります。「イベントホール」では試験場形式で最大39万円かかります。

天満研修センターへのアクセス

試験や面接の場合、遠方から天満研修センターにいかなけばならない人もでてくるでしょう。大阪国際空港からのアクセスとしては空港から大阪モノレールに乗って「千里中央駅」で下車、そこから北大阪急行に乗り換えて「梅田」駅で下車。そこからJR大阪駅大阪環状線外回りに乗り換えて「天満」駅まで行くのがもっとも便利。所要時間は約50分。
利用する側にとって非常に便利な天満研修センター。面接・試験・研修などで訪れる人は遅刻することのないようにしたいものです。


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